『松たか子』映画 ヴィヨンの妻?桜桃とタンポポ?
「タンポポの一輪の誠実さを信じたい」なんて台詞がここで、逆説的に生きてますね(^^) 破滅願望をもつ、どうしようもない男につくす、椿屋のさっちゃん@松たか子がよかったです、ツーか、松たか子の魅力でもってます、この映画。
大谷の全てを受け止めて愛しつくす妻佐知を演じているのが松たか子。
その松たか子の存在が、この映画の全て・・
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と言っても過言じゃないと思う。
原作を読んだわけじゃないけど 松たか子ってこういう女性なんだと、なんだかそう思いこん『仮面ライダーダブル』 ギガンティアwww ストーリーもおもちろい イケメンズ カッコカヮュス フィリップくん(左)がHey! Say! JUMPの涼ちゃんと似てぅし 松たか子しゃんに似とー ナイスキャラで、浅野さん(ヴィヨンの妻の大谷役)と松たか子のインタビューが出てまして、映画を観たばかりですから、興味深く読ませてもらいました。
( 映画:ヴィヨンの妻 ?桜桃とタンポポ ) 浅野さんがこんな事を言っています。
個人的に、松たか子と浅野忠信にあまりいい印象を持ってないんですが、そのせいでしょうかねぇ。
感情移入もできないまま、これといった感動もありませんでした。
オフタリ共、そんなにいい演技だとは思えなかったですねぇ。
これは、松たか子の映画。
「ベテランの田中陽造が松をイメージして書き下ろした脚本」だそう。
道理で。
広末もいい。
松たか子の映画初主演は、岩井俊二監督の『四月物語』だろうか? いずれにせよ、デビュー当時から、和風清楚系美人女優として貴重な存在。